国際女性デーに考える「生理との付き合い方」〜吸水ショーツで変わる、わたしのリズム〜
- 3 日前
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国際女性デーとは?3月8日に込められた意味
毎年3月8日は「国際女性デー」。国連が定めた、世界中の女性の社会的・経済的・文化的な権利と平和を訴える記念日です。
「自分らしく生きること」「体のことを、もっとオープンに話せること」——国際女性デーには、そんなメッセージが込められています。
実はこの時期、日本でも各地でフェムテック・フェムケアにまつわるイベントが開催され、生理や更年期など女性特有の健康課題について話し合う機会が増えています。今年も沖縄では「国際女性デー×フェムテック」のイベントが開催されるなど、女性の健康への関心はますます高まっています。
今日は、国際女性デーにちなんで「生理との付き合い方」を改めて考えてみましょう。
「生理のストレス」、まだ我慢していませんか?
学生の頃、こんな経験はありませんでしたか?
ポーチをこっそりバッグに隠しながらトイレへ向かう
体育の授業、「漏れたらどうしよう」と不安で思いっきり動けない
ナプキンのズレが気になって、授業や仕事に集中できない
大人になっても、長時間の会議や移動中、出張先で「次のトイレはいつ?」と気を使いながら過ごしている方は多いはず。
生理は病気ではありません。でも、毎月やってくる生理が「ストレス」になっているとしたら
——その習慣、少し変えてみませんか?
フェムケアが「当たり前」になる時代へ
フェムケアとは、女性特有の健康やライフスタイルに寄り添った製品・サービスの総称。生理用品、デリケートゾーンケア、PMS対策グッズなど、その種類は年々増えています。
近年のフェムケア市場の注目トレンドとして、以下のような動きが挙げられます。
サステナビリティ重視:使い捨てから繰り返し使えるアイテムへの移行
毎日の心地よさを重視:「管理する」だけでなく、快適に過ごすことへのシフト
インクルーシブデザイン:ティーンからシニアまで、幅広い世代に向けた製品展開
こうした流れの中でますます注目を集めているのが、吸水ショーツです。
吸水ショーツが選ばれる3つの理由
1. ナプキン不要で、動きを妨げない
吸水ショーツは、ショーツ自体が吸水・防水・消臭機能を持つ生理用品。ナプキンのように「ズレる」「蒸れる」「ゴワつく」といった悩みがなく、はいていることを忘れるような快適さが特長です。
Girls Leapの吸水ショーツは4層構造で、肌側のさらっと素材→消臭コットン→抗菌防水布という設計。薄くても吸水量は約20cc(少ない日はショーツ1枚でOK)、多い日はナプキンやタンポンとの併用もできます。
2. 環境にやさしい、サステナブルな選択
使い捨てナプキンは、一生涯で数万枚にもなると言われています。洗って繰り返し使える吸水ショーツは、ゴミを減らし、地球にもやさしい選択。
国際女性デーが提唱する「持続可能な社会」と、吸水ショーツのサステナビリティは自然につながっています。
3. 洗濯機で丸洗いOKのかんたんケア
「吸水ショーツって、洗うのが大変そう…」と思っていませんか? Girls Leapはもみ洗い不要で洗濯機で洗えます。
30分以上、水(お湯NG)につけ置き
洗濯機へ(他のものと一緒に洗えます)
干すだけ!
漂白剤・乾燥機はNG、それだけ守ればあとは普通のショーツと同じです。
ティーンも、ママも。Girls Leapが寄り添う理由
Girls Leapは2019年に生まれた日本発の吸水サニタリーショーツブランド。
初めて生理を迎えるジュニア世代から、育児や仕事で慌ただしいママ世代まで、それぞれのライフスタイルに合わせた3ラインをご用意しています。
ラインナップ | こんな方に |
Girls Leapベーシック | レースが可愛い!おしゃれなショーツが好きな方 |
Girls Leapスポーツ | 体育・部活・スポーツ時の安心感を求める方 |
Mam Leap | 素材にこだわりたいママ・産後の方 |
BAILA・WWD・読売新聞など、多くのメディアにも掲載されてきた実績あるブランドです。
今日から始める、あたらしい生理習慣
世界女性デーは、「自分の体をもっと大切に」と改めて考えるきっかけにもなります。
生理は毎月やってくるもの。その時間が「不便で我慢する時間」から「自分らしくいられる時間」に変わったら——それが、Girls Leapが目指す新しい生理習慣です。
「まだ知らない、わたしのリズムに出会う。」
この世界女性デーに、吸水ショーツという選択肢を試してみませんか?
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